オンラインカジノ終了のお知らせ

何度か紹介していますAIZEN(アイゼンコイン)。詐欺的要素たっぷりの妖しいコインです。ICOは行わず、プレセールのみでHB walletと連動する分散型取引所のHB Wallt DEXに上場することが発表されました。上場予定日は3月18日。つい先日、「月刊仮想通貨」のLINE@から、こんな通知が届いています。AIzen(アイゼン)プロジェクトまたはコインが月間仮想通貨に掲載されるかのような事を動画・HPなどに発信し、ICOを進めているとの問い合わせが多数入りましたが、
月間仮想通貨にAIzenが掲載される事はありません
このような事態は弊社といたしましても誠に遺憾であり、悪意ある業者に対しては法的処置も検討しております。これは致命的!上場してもまたゴミになってしまうのか?と思っていたところ、AIZENからウォレット変更の連絡がありました。XAZはイーサリアムネットワーク上のトリニティウォレットからERC 20に移行されます。
移行は1ヶ月の期間にわたって行われ、我々は進歩であなたを更新します。ERC 20に準拠したウォレットが移行のために必要となります。
以下に示す3つのウォレットはERC 20に準拠していますが、自分自身でウォレットおよびイーサアドレスの準備をお願いいたします。そして、ホワイトペーパーとプロジェクトメンバーが発表されました。AIZEN(アイゼン)ホワイトペーパーはこちらしかし、なぜこのタイミングで発表なのでしょう?…隠しておく理由はなんだったのか?しかもホワイトペーパーを和訳して読みましたが、よく分からないし中身も薄い。プロジェクト代表小野寺悠氏は、過去の〇欺疑惑などよいウワサは聞いたことがありません。もうこれは上場してみなければ、どうなるかわかりませんね。現状では期待をできる状況にはありませんが、1%の望みは持っています。私はプレセール2期 1XAZ0.2円 6万円の投資なので、もし化ければ100万円超えもあるかも!99%ないか(笑)現在、購入したアイゼンコインは「Trinity E-wallet」トリニティウォレットに入っています。今後はMyEthに移すことになるのかな?AIZEN(アイゼン)プロジェクト ・スマートコントラクト宝くじコンテンツで決済通貨として利用
・オンラインカジノゲームでの利用
・1兆円の市場での一部決済通貨として利用 アイゼンと全く関係ありませんが、ノーリスクで稼げるかもしれない案件を3つご紹介しています。↓騙されたと思って一度ご覧下さい。話題のJOBcoinが2,000円分もらえる!必見 高額エアドロップ3種!

オンラインカジノマニアのサイト♪

こんにちは、
プロカジノギャンブラーの
ドラ太郎です。

いつもご覧頂きありがとうございます!

本日は動画更新のお知らせではなく、
オンラインカジノで稼いだ後の
税金についてのお話です。

少し難しく感じる方もいるかと
思いますが、
税金については少しでも理解を
深めて頂きたいので、

後で簡単に最低限の事を確認できる
資料をお作りしました。

無料でお配りしていますので、
見て頂き今後の税金対策に
活かして頂ければと思います。

※1受け取り方法
受け取り方法はこのブログの
最後に記載してますのでご確認
下さい☆

では本題に入ります。

1) 配当金の確定申告について
『オンラインカジノ』は
海外のサイトですが、マカオやシンガポール
・ラスベガス・オーストラリア・欧州など
本場ランドカジノで遊んだ場合と同じく、
日本での税金徴収の対象になります。
所得の種類としては、
競馬、競輪の配当と同じ、
『一時所得』になります。

『雑所得』としても申告可能です。
また、
オンラインカジノサイトは
勤務先の会社ではないので、
その年の1月1日~12月31日までの
勝ち金収入を自分で確定申告し、
税金をおさめる必要があります。
たとえば、
4月にオンラインカジノを始めたとして、
その年の12月31日までに
300万円勝ち金が出た場合は、
その300万円が
その年の確定申告の対象になります。

会社に勤務されている方であれば、
12月か来年の1月~2月の
確定申告ころまでに
会社から源泉徴収票をもらうので、
この源泉徴収票と一緒に自分で
税務署にて確定申告をしてください。
注意点として
確定申告書二面の
「給与所得者がその他の所得に
かかる住民税の徴収方法」の欄にて、
「普通徴収」にチェックを入れることです。
こうすると、
民税徴収書が自宅に届きます。
もし、
ここにチェックが入っていないと、
住民税徴収書が
勤務先の会社に届いてしまい、
最悪の場合オンラインカジノで
配当を得たことが会社に
バレてしまう可能性もあります。
2) 配当金にかかる税金額
以下は、課税額の計算式です。

計算方法
●所得税法第34条第2項
『一時所得=総収入-総支出-特別控除額(最高50万円)』

●所得税法第22条第2項第2号
『一時所得×1/2=所得税』
たとえば・・・
●11月24日↓
8万円ベットで20万円獲得
(利益12万円)
●12月1日↓
12万円ベットで4万円獲得
(損失8万円)
●12月3日↓10万円ベットで200万円獲得
(利益190万円)
●12月15日↓50万円ベットで20万円獲得
(損失30万円)
●12月24日↓100万円ベットで398万円獲得
(利益298万円)
上記の場合、
まず一時所得を算出していきます。
『一時所得=総収入-総支出-特別控除額(最高50万円)』
公式に当てはめると、
年間の利益にあたる「総収入-総支出」が
「(12万+190万+298万)-(8万+30万)」=462万円
という計算になりますが、
じつはギャンブルの場合
損失額を支出額として計算に入れることが
できません。
つまり、
「総収入-総支出」は
「12万+190万+298万」=500万円となります。
ですので、
『一時所得』は特別控除額の
50万円を差し引いた450万円です。
『一時所得×1/2=所得税』

そして、
一時所得の中から税金の対象となるのは、
450万円の半額・225万円と計算されます。

ちなみに、
オンラインカジノの勝ち金合計
(負けた金額を除く)が
50万円未満の場合は税金がかからない
ので確定申告する必要はありません。
( ※ 所得税法第34条第3項より )
このように、
一時所得は『一時所得×1/2=所得税』
で、わりだされた税金を、
ふだんの仕事で得た所得と合計して
税率計算し確定申告することになります。
3) 確定申告に必要なもの
1) 源泉徴収表(12月~翌年1月頃までに勤務先の会社からもらう)
2) 支払調書(12月~翌年1月頃までにオンラインカジノ側からもらう)
3) 経費の領収書やレシート(所得300万円以下は領収書・レシート必要なし)
上記2番目の「支払調書」については、
かけ金証拠書類としてパソコン上の
日々の収支明細を
プリントアウトすれば代用可能ですが、
自筆で記入したメモでも有効だと思います。
また、
カスタマーサービスに支払調書をくださいと、
申し出れば、
年間取引履歴をエクセル形式にして
送ってもらえるかもしれません。
4) 配当金の申告の現状
競馬、競輪、パチンコなどで、
50万円以上勝ってる人はたくさんいます。
ですが、
それを確定申告している人は
少ないかと思います。

これは、
配当金をそのまま現金で
受け取っているため、
税務署の捕捉を
まぬがれやすいからのようです。
しかし、
オンラインカジノの場合は、
小切手で換金するにしても、
銀行で送金を受け取るにしても
受け取った証拠が残るので、
納税義務が発生する場合は
納税した方が無難でしょう。
ただ、
ecoPayzのMasterデビットカードを使って
セブン銀行やゆうちょ銀行の
ATMで現金で引き出す場合は
証拠が残りません。

とりあえずですが、
50万円を超える利益が出た場合は、
あくまでも納税する義務はあることは
知っておきましょうね(^^♪
冒頭でお伝えしました、
『税金の資料の受け取り方』ですが
下記のLINEに登録後に、
『税金の資料』と一言メッセージを
送信してください。
【オンラインカジノ公式LINE】

【PCの方は下記ID検索】@wpq4179u
必要な方はお気軽に
メッセージを下さい(^^♪

では
本日はこれで終わりになります!
次回も宜しくお願いいたします♪

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